施設の特徴

光る原石(子どもたち)を大切に包みながら磨き上げていく

「アタリマエのその先へ」コアファイズやコアヴィレッジの“コア”には、道標・挑戦・仲間の意味が含まれています。私たちは、“普通はこう”という考えに捉われることなく、可能性を常に見つけ、伸ばしていくことを目標に「今日できる最高は何か」を考え行動し、コツコツと積み重ねた先に広がる大きな未来へのサポートを心がけています。

施設紹介

コアヴィレッジの第1号施設として、基盤になる療育を
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コアヴィレッジの第1号施設として、基盤になる療育を

「『当たり前』の一歩先を行く療育を実践していきたい。こんな事業所があったないいな。」親としての目線を生かし、各専門家の意見を取り入れながらどこにもない施設が生まれた第一号の教室。空間づくりにもこだわり、施設内は洗練された落ち着きを感じるデザインに。壁一面には、海外製の大きな世界地図を。「今いる環境で自分の限界を決めないでほしい」とのメッセージを込めています。アタリマエの一歩先を行く療育を日本の都市部に広げていきたい。スタートの施設です。

児童発達支援・放課後等デイサービス多機能型で社会性を学ぶ
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児童発達支援・放課後等デイサービス多機能型で社会性を学ぶ

未就学児と就学児が同時間帯に関わることで、社会性を広げることができます。はじまり、おわり、自由活動の時間などに縦社会を身近に感じることができる特徴があります。

コアヴィレッジの療育プログラム
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コアヴィレッジの療育プログラム

世界標準認知テストWISC-Ⅳと相関性のあるデジタル認知テストにより、認知機能の数値化とグラフ化を行い、発達指数と発達年齢を把握します。
これにより、注意、遂行機能、言語領域、空間認識、運動領域について、一人ひとりの得意・不得意を分析し、学習特性の理解と対応策(教え方の工夫、環境調整)を考案します。元ベネッセ研究所所長である五藤博義氏に監修を受けながら、移り変わる時代のニーズに沿った新しいサービスを展開しています。

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